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下着姿のダコタ・ファニングが熱唱!衝撃的なPV
2010/03/13/ (土) | edit |
人気若手女優のダコタ・ファニングとクリステン・スチュワート主演で、70年代後半に一大ブームを巻き起こした元祖ガールズバンドを描く伝記映画「ザ・ランナウェイズ」の、過激なライブシーンを収録したプロモーションビデオが米MTVなどで公開された。

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 ティーンエイジャー5人によるハードロック・ガールズバンド「ザ・ランナウェイズ」は75年に結成され、76年にシングル「チェリー・ボム(悩殺爆弾)」でデビュー。セクシーなコスチュームと挑発的な歌詞で注目され、絶大な人気を獲得した。バンドメンバーのうち、下着姿で熱唱するリードボーカル&キーボードのシェリー・カーリー役をファニングが、レズビアンであるボーカル&ギターのジョーン・ジェット役をスチュワートが演じている。

 このほど公開されたPVは「チェリー・ボム」のライブシーンで、コルセットとガーターベルトを着けたファニングが大きく開いた胸元を揺らしながら、聴衆をあおるように熱唱。スチュワートは彼女を見守るように隣でギターをかき鳴らしている。また、ファニングがドラッグで意識が遠のく様子や、セックスシーンらしき場面も挿入されており、清純な子役イメージを完全に覆す衝撃的な内容となっている。

 ファニングとスチュワートのパフォーマンスには、本作のプロデューサーを務めるジェット本人も太鼓判を押しており、3月23日に全米発売されるサウンドトラックには、ファニングの歌う「チェリー・ボム」「カリフォルニア・パラダイス」、スチュワートとデュエットする「クィーンズ・オブ・ノイズ」「デッド・エンド・ジャスティス」などが収録される。

 映画「ザ・ランナウェイズ」は4月9日全米公開。





ちなみに、これ噂の動画だw
セクシーかどかはなんとも言えねんけど・・・


http://www.youtube.com/watch?v=FBW-TFXe15s




「アイアムサム」「アップタウンガールズ?」「マイ・ボディガード」・・・
ではかわいらしい少女だったのに、いつの間にこんなに大人になったんだ( ̄  ̄;)
アンジーはミック・ジャガーと交際していた?
2010/03/05/ (金) | edit |
 破局騒動を乗り越えたばかりのブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーだが、今度は彼らについての暴露本が出版される。そこには、赤裸々な二人の真実が描かれていると著者ジェニー・ポールがライフ・アンド・スタイル誌に語った。

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 破局騒動を否定したブラピとアンジーに新たな爆弾が投下された。暴露本「ブラッド・ピット・アンド・アンジェリーナ・ジョリー:ザ・トゥルー・ストーリー」(原題)の著者、ジェニー・ポールがライフ・アンド・スタイル誌に語ったところによると、ブラピとアンジーが映画『Mr.&Mrs. スミス』の撮影で出会ったとき、アンジーは元夫のジョニー・リー・ミラー、それに映画『シンドラーのリスト』などで知られるイギリス人俳優、レイフ・ファインズと男女の深い仲だったらしい。

 だが、ジェニーのアンジーに関する暴露はそれにとどまらない。もっともスキャンダラスなのは、アンジーがローリングストーンズのPVに出演した1997 年に、ミック・ジャガーと関係を持っていたという。また、2003年にタイのバンコクで二人一緒にホテルのミック・ジャガーの部屋へ入っていったのを見たという目撃談も載せている。

 ジェニーはこの本を書くために6年間準備しており、その間に二人と親しい関係者に話を聞いて回っていた。そのなかにはアンジーの継母の元恋人や、アンジーの昔からの相談相手も含まれているといいこの本の信憑性については、自信を持っていることを語った。

 さらにこの本によるとブラピもアンジーには負けてはいないと書かれている。アンジーと出会った当初、ブラピはまだ前妻のジェニファー・アニストンと離婚していなかった。だが、ブラピはジェニファーとの関係を「友達のようなもの」と説明し、離婚は時間の問題と口説いたと親しい友人の談話として掲載している。

 また、ブラピとアンジーが最終的には子どもを13人欲しがっていることなども関係者の話から暴露、「養子もいるだろうし、アンジーが自分のお腹を痛める子もいる」とジェニーはインタビューで答えている。さて、この暴露本がハリウッドの大物カップルの新たな火種となるのかどうか……。




6年もかけて仕上げた力作だってよ。
よっぽどの暇人やな。
過去のことぐらいほっといてやれよ。
まあ、破局説もあれだけ騒がれたけど、結局は全部が作り話だったし、この本の信憑性も・・・
暇人ナ著者はそこまでして印税で儲けたい?
本人の承諾は得てないようだし、もしも事実に基いてなかったら、完全に名誉棄損だね、こりゃ。

マスコミやパパラッチのゴキブリ精神に国籍は関係ないようです。
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